2025年09月27日

■全責任は自分にあると素で言う。 ■人気キャスターの小倉智昭氏が 膀胱(ぼうこう)がんの手術へ

■全責任は自分にあると素で言う。


キャスターの小倉智昭氏(68歳)は、膀胱(ぼうこう)がんの手術のため、入院することが2016年5月12日に分かった。

小倉氏は長年、糖尿病を患っており、2012年4月には白内障の手術を受けたことを明かしていた。かつては毎日たばこを3箱吸うヘビースモーカーだったが、2003年5月に禁煙宣言。「僕は糖尿の持病があるので、最近4キロ減量した。

■膀胱がんとは
他のがんよりも初期症状が出やすいのが特徴で、血尿や排尿痛で気付く場合も。
内側にできた腫瘍は、内視鏡を尿道から入れ電気メスで切除し、膀胱の表面にある場合は表面を削るのが一般的。
進行した場合は全摘手術となる。再発率が高いことでも知られており、患者は定期的な検査が必要となる。

■膀胱がんになった有名人
プロボクシング元WBA世界ミドル級王者でタレントの竹原慎二(42)が膀胱がんでリンパ節にも転移。
俳優の菅原文太さんは膀胱がんを2007年に発症し、2014年11月に逝去。
他にも、やなせたかし(漫画家)、松田優作(俳優)、レオナルド熊(俳優)、立花隆(評論家)、内海賢二(声優)、芦田均(総理大臣)、西沢利明(俳優)などの方がいます。


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■満2歳の男児が膀胱がん摘出手術後再発

発病は前年11月15日突然尿閉を起こし、11月19日国立第一病院に入院手当てを受けたが思わしくないので開腹して見ることになり、その月28日切開した処、意外にも拇指頭大の腫瘍が尿道を塞いでいたので、これを摘出した。
ただし尿は切開口より排出していた。
それが1月末に患者が注射を嫌がって暴れた拍子に、下腹部の切開口が破れて大人の拳大の腫瘍が飛び出してきた。

その腫瘍の傍から絶えず尿が漏れるので、夜中だけでも10回以上尿で汚れる。腫瘍の包帯を取り換えねばならない。
尿で漏れると疼痛を訴え、又1日少量づつ10回位ある排便時には特に強い疼痛(意気むので切開口を刺激するため)に悩まされる。
このため両親のうち一人は寝ずに介抱するので、この状態が長く続けば両親の健康が気遣われるから、主治医に訊くと現状打開の見通しがないという心細い有様でありました。

そこへ北海道札幌の知己である山岸氏が見舞いに来て、光線治療を勧められまた治療器まで貸与してくれたから、病院でやりたいと主治医に交渉したが許してくれないので退院したということであります。

私がお見舞いしたのは2月20日で、体温は37−38℃と昇降し、食物は1日に牛乳3合と果汁等をとります。
身体は極度に衰弱して骨と皮ばかりといった哀れさですが、割合意識はハッキリしていたが時々咳をしていた。

治療経過、カーボンは5000−1000番を合わせ、膝から下を露出して5分間、腰5分間、左右咽喉各3分間、合計16分間の照射をした。

照射に際して始めは嫌がったが両親の慰撫で、最終には理解して静かになった。治療後2分位話して私が帰る頃には安らかな眠りについていた。

電話連絡が出来ないので往復端書で経過を照会した処、27日付の返信には、光線をかけた彼の晩はよく眠ったが、その後はあまり変わりませんでした。痛みは始めは変わりませんでしたが4、5回頃から急に痛みの回数が減りました。睡眠は痛みの回数が減ったので眠る時間も多くなり、昼間は機嫌よくなりました。熱はスッカリ37℃以下を続けております。食べる方も今のところあまり変わりませんという返信を得ました。

それから月末に1度親しく患者を見舞った時は、顔色がよく頬のあたり少し肥り、股のあたり、皮膚の色が黒くてシナビていたのが上部は黄色を帯び、相当生気が見えるようになりました。
両親は露出している腫瘍に光線をかけたいと希望したが、もう少し気力が出てからにすることとし、当分は1日1回16分間づつこれまで通りの治療をすることにしました。
この患者は本月下旬には札幌に帰って療養を続けるはずであるが、これまでの経過から考えるとだんだん体力が付いて来ると存じますが、そうなると下腹部表面に露出しているガン腫が如何なる変化を示すかについては注目の要があります。

それにしても気がかりの一つは腫瘍の一部に潰疽を起こしていることです。最終に立ち会ったお医者もこの潰疽が問題だと申していました。
(参考文献:「ガン征服の新路線」 P291〜P293)

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2025年09月09日

■オシャレかどうかより、清潔感を気にしなさい。 ■尿失禁の分類

■オシャレかどうかより、清潔感を気にしなさい。■尿失禁の分類
日本泌尿器学会が発表してる尿失禁の主な症状として4つを挙げていますが、女性に多いだけでなく、男性でも失禁を起こすことが書かれています。

・腹圧性尿失禁
一番多いのがこの症状で、急に立ち上がった時や重い荷物を持ち上げた時、咳やくしゃみをした時など、お腹に力が入ったときに尿がもれてしまう。
原因は骨盤底筋群という尿道括約筋を含んだ筋肉が緩むためにおこり、加齢や出産を契機に出現したりします。

・切迫性尿失禁
急に尿がしたくなり(尿意切迫感)、我慢できずに漏れてしまうのが切迫性尿失禁です。
トイレにかけ込むようなことが起こりますので、外出や乗り物に乗っている時などにたいへんに困ります。
本来は脳からの指令で排尿はコントロールされていますが、脳血管障害などによりそのコントロールがうまくいかなくなった時など原因が明らかなこともあります。
しかしながら多くの場合、特に原因がないのに膀胱が勝手に収縮してしまい、尿意切迫感や切迫性尿失禁をきたしてしまいます。
男性では前立腺肥大症も切迫性尿失禁の原因になります。

・溢流性(いつりゅうせい)尿失禁
自分で尿を出したいのに出せない、でも尿が少しずつ出てしまう溢流性尿失禁があります。
この溢流性尿失禁では、尿が出にくくなる排尿障害が必ず前提にあり、排尿障害を起こす代表的な疾患は、前立腺肥大症です。
したがって、溢流性尿失禁は男性に多くみられます。

・機能性尿失禁
排尿機能は正常にもかかわらず、身体運動機能の低下や認知症が原因でおこる尿失禁です。
例えば、歩行障害のためにトイレまで間に合わない、あるいは認知症のためにトイレで排尿できない、といったケースです。
この尿失禁の治療は、介護や生活環境の見直しを含めて、取り組んでいく必要があります。



頻尿・尿失禁で生活の質が低下

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2025年07月07日

■まず相手にしゃべらせる。 ■恥ずかしくて病院に行きづらい膀胱炎の治療と予防法

■まず相手にしゃべらせる。
■膀胱炎の治療と予防
からだが冷えると膀胱炎になりやすいとよくいわれています。とくに今の季節(夏季)は冷房でからだが冷えて膀胱炎になることが少なくありません。
また排尿を長時間がまんしていると膀胱炎になりやういともいわれています。このように膀胱炎はからだの冷えと排尿をがまんすることが大きな誘因と考えられますが、これは次のような理由からです。

1、からだが冷えると血行が悪くなりとくに下腹部の血流がうっ滞します。膀胱壁には本来感染防御機能がありますが、血行不良であるとこの機能が低下して膀胱炎がおこりやすくなります。長時間一定の姿勢で作業を行っている場合も下腹部が悪くなります。

2、排尿を長時間がまんしていると多量の尿の貯留により膀胱壁が強く伸展されて膀胱粘膜の血行が悪くなって感染防御が働かなくなり膀胱炎を起こしやすくなります。
また膀胱壁が強く伸展されると、女性の短い尿道がさらに短くなって細菌の侵入が容易になり膀胱炎を起こしやすくなります。さらに尿は細菌が繁殖しやすいので、長時間尿を貯めておくと細菌は急激に増殖して膀胱炎を起こすことになります。特別な疾患がなければ水分を余分にとって尿量を多くすることも膀胱炎の予防には有益です。

以上、膀胱炎の予防として日頃からからだを冷やさないようにして、水分を多めにとって尿意がなくても3時間に1回は排尿するような頻回な排尿習慣を心がけることが大切です。

■膀胱炎の光線治療
膀胱炎を起こしやすい人は、その予防のために定期的に光線治療を行っているもからだを温かい状態にして膀胱に備わっている感染防御機能を低下させないことが一番です。
それには特別な疾患がなければ健康保持の光線治療を続ければよいでしょう。

・健康保持の光線治療
治療用カーボン:5002−5002番、3000−5000番。
照射部位:両足裏、両膝に各5分間1日1回照射する。

両足裏、両膝各5分の他に腹部、腰部各5分(いずれの部位も集光器使用せず)も光線照射するとよい。
本格的な膀胱炎を起こしやすい場合は本来の膀胱炎の治療を定期的に続けます。

・膀胱炎の光線治療
治療用カーボン:3001−4008番3002−5000番。
急性膀胱炎には両足裏10分間、両膝、腹部、腰部各5分間、左右下腹部各10分間の照射を行い、慢性の場合には初めの2週間〜1カ月間は前記の照射(さらに左右腎臓部を加えて)行う。相当回復した場合は、両足首、両膝、腹部、腰部と両足裏、腹部、腰部、左右腎臓部の交互照射をする。ただし腎臓障害から膀胱炎を併発したものは、初め2カ月ぐらい(症状が好転するまで)は両足裏10分間、両足首、両膝、後頭部あるいは両足裏、両足首、両膝、左右咽喉部、左右腎臓部の照射をし、好転後に両足裏、後頭部、腹部、腰部の照射を行う。1回目から排尿が減少し、2、3回ころからははっきりと好転を自覚する。

膀胱炎の予防には前記した注意の他に、とくに女性では排便後の肛門の拭き方も問題となります。女性は男性と異なり尿道口、膣口、肛門が非常に接近しているので、糞便による尿道口の汚染が膀胱炎を引き起こす原因となります。
この汚染を予防するために肛門を拭くときは前から後ろに拭き、同じ紙の使用は1回までとする配慮が大切です。また排尿時は吸い取るような感じで紙をあて、擦ることは避けるようにします。
排尿は姿勢によってその排出量が違ってきます。寝たままで排尿すると尿が完全に排出されず尿の一部が残ってしまいます。したがって、残尿が膀胱炎の引き金にならないように、とくに高齢者ではできるだけ起きた姿勢で完全に排尿する習慣も大切となります。

膀胱炎に関する光線治療のレポートを作成していますので、ご希望の方はコメント欄にメールアドレスを記入のうえ「膀胱炎 レポート希望」とお書きください。PDFファイルをメールの添付ファイルとしてお送りさせていただきます。(もちろん0円です)
もし、治療用カーボンが必要な場合には、1万円以上のお買上げの場合には送料・振込手数料を無料とさせていただきます。ただしお買上げ金額が1万円以下の場合には、送料360円(実費)が必要となりますので、ご了承ください。

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2025年06月14日

■笑った顔をずっと見ていたいなと思う、可愛い我が子がいる。 第1章 頻尿・尿失禁で生活の質が低下

■笑った顔をずっと見ていたいなと思う、可愛い我が子がいる。第1章 頻尿・尿失禁で生活の質が低下
■頻尿とは
日中ですと2時間が目安で、1日8回以上、就寝中に2回以上トイレに行くようでしたら頻尿といっていいでしょう。
ただし、原因が水分の取り過ぎということもありますし、トイレに行くのが癖になってしまっているケースもあります。まずは自分の生活を省みてください。
トシのせいだからと病院に行くことは考えていないかもしれませんが、夜中に2回以上トイレに行くようであれば、一緒に寝ている奥さんにとっては迷惑でしょうし、奥さんも睡眠不足になってしまいます。

■頻尿の原因
中高年の頻尿の主な原因は、前立腺肥大症と過活動ぼうこうの2つです。
前立腺肥大症は、文字通り前立腺が大きくなり尿が出づらくなる病気で、1回の排尿量が減るため尿意を催す機会が多くなります。
過活動ぼうこうは、ぼうこうが敏感になり、尿が少したまっただけで尿意を催してしまう病気です。
これらの病気はどちらも原因がはっきりしていないものの、手術をしなくとも薬で多くの人の症状が改善しますし、快方に向かえば薬をやめられる場合も多いです。
たかが頻尿だが、そのまま放っておけば自分はもちろん、相手の時間を奪ってしまい、さらに、自らの生活や健康に悪影響を及ぼすことになる。早々に病院を訪ねスッキリしてください。

■光線治療例 光線治療で夜間尿と尿漏れが改善
68歳になった女性は、以前からほとんど運動したことがなく、ここ6年の間に体重が6kgも増えて65kgになってしまいました。
太っている割に冷え症で、夜間のトイレも3〜4回と多く、頻尿のため外出するのも辛く、友人からバス旅行に誘われても、長くバスに乗る自信がなく、断っておりました。
また、咳をすると尿が漏れて下着を汚すこともありました。床についても睡眠が満足にとれず、相談する相手もなく不安で憂鬱な毎日を過ごしておりました。
こんな時、母が生前、健康のために行っていた光線治療のことを思い出し、附属診療所を訪ねました。
先生には色々と病状の悩みなどを聞いてもらい、治療法の指示をもらいました。

3002−5000番の治療用カーボンを使用し、両足裏、両足首、両膝、腰部を集光器使用せず、左右下腹部と後頭部は1号集光器を使用し、照射時間は両足裏、腰部、左右下腹部は各10分間、他は各5分間でした。

光線治療をしっかりと行い、併せて軽い運動をするようにと指導を受け、運動嫌いでしたが万歩計を付けて、1日約5000歩を目標に散歩をすることにしました。
光線治療は毎日自宅で行いました。光線治療を始めて5日位までは、気持ちがよいだけで特に変化はみられませんでした。
7日目頃から、身体が温まり寝つきが少し良くなりました。
寝付けない夜、夜中に足裏に光線照射すると、眠りにつくことができました。
その後、時々夜中に光線治療をすることがありました。
2週間目頃から冷えが随分なくなり3〜4回あった夜間尿が1〜2回になりました。



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2025年06月12日

■今日も貴重な日ですから、ベストを尽くそう! ■3回の治療で脱肛が小さくなり始め、医者に見放されたのがうそのように思えます ■光線治療報告 光線治療で手術不能の脱肛が軽快 76歳 男性

■今日も貴重な日ですから、ベストを尽くそう!3回の治療で脱肛が小さくなり始め、医者に見放されたのがうそのように思えます■光線治療報告 光線治療で手術不能の脱肛が軽快 76歳 男性
私は、現在76歳を迎えた男性です。私は、50年間にもわたり痔に悩まされ続けております。
これまで、手術を4回程行いましたが、内痔核のため、手術を行ってもしばらく後に再び核が大きくなってしまう状態をくり返してまいりました。
生活上、それ程痛みを感じなかったのでそのままにしていましたが、加齢と共に、排便の時脱肛が起こるようになりました。
排便の都度、押し込んでいましたが、3年位前より、少し無理をしたり、歩き過ぎや重い物を持ったり、又、体を冷やしたりすると脱肛することが多くなりました。
そこで、我慢できなくなり、しばらくぶりに病院で手術をお願いしました。しかし、老体に手術が無理といわれ、これ以上悪化しないように気をつけて生活をしなさいとのことでした。
もう年かと諦めておりましたところ、知人より貴所の光線治療を勧められました。さっそく、光線治療器を送っていただき、貴所附属診療所の先生の指導通り光線治療を開始しました。
3回の治療で脱肛が小さくなり始め、医者に見放されたのがうそのように思えます

治療用カーボンは3001と4008を使い、照射部位は、両足裏、両足首、両膝、腰部を集光せず、左右下腹部、後頭部を1号集光、肛門を2号集光で照射しました。
照射時間は、両足裏、両足首、両膝へ各10〜15分間、肛門へ20分、腰部、左右下腹部、後頭部へ各5分間で行いました。

こんなにも効果があるものかと、以来毎日治療しております。最近では、多少無理をしても脱肛することはなく、排便の時に限り少し脱肛する程度になりました。
もう少し続ければより快方に向かうと、一層前途に希望をもっております。
最近では、兄(80歳)の喘息の治療や、友人の便秘や肩こりの治療にも使用しており、少しずつ回復がみられ、皆に喜んでもらっています。これからも、毎日光線治療を行っていこうと思います。嬉しさのあまり、近況をお知らせかたがた御礼申し上げます。


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