2024年08月21日

■強い体質、弱い体質はこれで決まる!玄米にあって白米にない驚異の物質!


【おかきのげんぶ堂】玄米おかき(素焼き)

第2章 強い体質、弱い体質はこれで決まる

15、あなたの体質は変えられる
人間の環境、体質を決定付ける環境というのは、血液と体液という2つの環境液で決まります。
体液とは、ヤケドをしたときに水ぶくれができ、針を刺すと半透明な液がでます。これが体液です。
そして、環境液はアルカリ性でなければなりません。

16、健康な血液なら、ガンもエイズも怖くない
健康な人の血液には逆転写酵素「リバース・エンザイム」があって、ガン細胞をすぐに正常細胞に戻す物質がいっぱいあるのです。

国会議員になった川田龍平氏はエイズに冒されていますが、発病しないのは血液環境が良いからです。

C型肝炎でも20歳のときの輸血が原因で、50歳になって発病するというのも、血液環境が原因で、血液環境が悪くなると発病するのです。

17、三大ナトリウムは今すぐ止めよう
・グルタミン酸ナトリウム(別名:アミノ酸)はコンビニの弁当、インスタントラーメン、漬物などに入っています。
・リン酸ナトリウムは、清涼飲料水、コンビニの弁当、インスタントラーメンなどに入っています。
・最後に一番怖いのが亜硫酸ナトリウムで、ハム、ソーセージ、タラコ、筋子などに入っています。

亜硫酸ナトリウムを食品で認めているのは日本だけで、胃ガンや大腸がんを発症させるといわれています。

塩は天然の塩で、水も良い水を飲むとよいですね。



伊豆大島の海水からできた天然塩 海の精・やきしお

18、体内に入った重金属を出してくれるもの
重金属を体内に入れると、細胞を傷つけてしまいます。ダイオキシンが身体に入ると半減するのに10年かかりますが、玄米を食べていると1年で半減します。

農薬は多くの消費者が敏感になっていますが、高速道路の下で作っているような農作物は重金属が多く含まれている場合もありますから、生産場所も問題になってきます。

水俣病は微量の水銀で発症し、富山県のイタイイタイ病はカドミウムがほんの少しだけ多く入っていたために骨をボロボロに溶かしたのです。

塩、水、玄米にもっと関心を持ってほしいですね。



玄米かりんとう

第3章 玄米にあって白米にない驚異の物質

19、ガン細胞を正常細胞に戻すIP6(アイピーシックス)
IP6と書いて、イノシトール・6・リン酸と言います。
「玄米にあり、白米にはない、米ぬかに、大腸がんや皮膚がんを強力に防ぐ物質発見!」と書かれています。
強い抗酸化作用があるのです。

簡単に言いますと、何百年も前の種を植えてもちゃんと発芽をしてくるという作用があるのですね。

IP、IP1〜6までの7種類のイノシトールが体の中にあるのを、史上最強の抗がんカクテルと呼ばれ、有害物質を次々とくっつけて便や尿と一緒に排出してくれるのです。

ガン細胞と出会うと、ガン細胞を正常細胞に戻してくれるという、驚きの働きをしてくれます。

健康維持であれば1日に0.5g〜1gを、2倍の量に増やすとガンの縮小数が多くなって、皮膚がん、乳がん、前立腺がんなどに効果があります。

20、7種類の抗がんカクテル
玄米酵素食には7種類のIP6群が入っていて、1日に8〜12袋食べると大腸がんが半分になります。

長崎に原爆が落ちた時に、爆心地から1.8km離れた浦上病院の秋月振一郎先生は、自分の病気を玄米、わかめ、味噌汁で治し、入院患者に同じものを食べさせたところ、原爆症患者が1名も出なかったそうです。



鳴門海峡産 青唐入り茎わかめ

コウケントーの光線治療でガンに関する治験例です。

治験例
67歳の女性は、昔出産のときに輸血でC型肝炎になっていて、65歳で肝臓ガンが発見され、手術を受けました。

1000−3001番の治療用カーボンを使って照射。

1ケ月で食欲が出て、家事ができるようになり、半年後にはすっかり影が消えていました。


治験例
48歳の女性は、1年前に卵巣がんで抗がん剤治療を6ケ月受けて退院した。

1000−4008番の治療用カーボンを使って照射。

2ケ月で手のしびれは気にならなくなり、5ケ月で手のしびれが消えた。
現在は足裏にしびれが残るが、疲れも出ず、よく歩けるようになった。






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■食改善で回復された方々からのメッセージ!真の健康は食・動・心の調和から生まれる!


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第8章 食改善で回復された方々からのメッセージ

新潟県糸魚川市の荻布サキエ(60歳)さんは、左足切断の恐怖から脱出しました。

北海道上川郡の外山陽一(64歳)さんは、声帯腫瘍と前立腺肥大などを克服しました。

兵庫県加東郡の樫山美砂(34歳)さんは、娘さんが肺機能未熟で内臓機能が弱かったです。
皮膚病になったときに、玄米発酵食で奇跡の回復ができました。

広島県尾道市の栗本静子(65歳)さんは、リウマチの痛みが消えたのです。

山形県酒田市の荒生愛子(58歳)さんは、不妊で悩んでいましたが、玄米発酵食で念願の赤ちゃんに恵まれました。

新潟県小千谷市の佐藤公子(37歳)さんは、息子さんのアトピーで食生活を改善し完治する。

徳島県板野郡の森晴美(51歳)さんは、子宮筋腫を玄米発酵食と漢方薬で治しましたが、あと2日遅かったら死んでいたと先生に言われました。

沖縄県島尻郡の赤嶺清子(59歳)さんは、胃ガンで全摘手術を受け、術後に玄米発酵食を行って健康を取り戻しました。

沖縄県中頭郡の池原安恵(45歳)さんは、玄米発酵食とたまねぎで尿管結石が消えました。

石川県金沢市の中村愛気子(63歳)さんは、7年間苦しんだリウマチが治りました。



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第9章 知っておきたい玄米発酵食のすべて

・フィチン酸の働き
・イノシトール
・フェルラ酸の働き
・ギャバ(アミノ酪酸)
・γ(ガンマ)−オリザノール
・三大BRM
・活性酸素分解酵素
・酵母
・乳酸菌
・核酸



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第10章 真の健康は食・動・心の調和から生まれる

31、食・動・心の三位の調和こそ真の健康をもたらす
正しい食事、程度な運動、そして精神の安定、この三位一体の調和によって、血液は浄化され、真の健康体を得ることができるのです。

・自然法則に沿った正しい食事
 粗食:食べ物を粗末にしない。一物全体食。
 少食:カロリー摂取量を半分に。
 咀嚼:よく噛むこと。
これを、粗食(S)、少食(S)、咀嚼(S)で食べ方の3Sと呼んでいます。

・適度な運動
1日1万歩程度の歩行をおすすめします。

歩くこと以外に、簡単にできる運動法
 真向法
 練功18法 
 官足法

・精神の安定

32、塩谷式正心調息法
正心とは、心の正しい使い方のことです。
 物事をすべて前向きに考える。
 感謝を忘れない。
 愚痴をこぼさない。

33、足の超健康法−官足法教えます
・血液の循環
・末梢神経(反射区)の刺激によって臓器が活性化する
・リンパの流れを良くして、体の抵抗力をつける
・足の揉み方と注意



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コウケントーの光線治療で神経痛に関する治験例です。

治験例
50歳の男性は、右顔面神経麻痺と病院で診断された。

3002−5000番の治療用カーボンを使って照射。

2週間で目の開閉が良くなり、3週間で水を飲むときにこぼさなくなった。

2ケ月の光線治療で顔に少し違和感がある程度になったが、1000−3002番の治療用カーボンに変更して3ケ月後にかなり改善した。


治験例
26歳の女性は、急に声が出なくなり、耳鼻咽喉科で反回神経麻痺(はんかいしんけいまひ)と診断された。

1000−3002番の治療用カーボンを使って照射。

2日目に少し声が出るようになり、1週間後の病院検査では異常がみつからなかった。

1ケ月後には以前と同じように声が出るようになった。




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■なぜ、高血圧・脳卒中・心筋梗塞がおこるか?体質改善反応を知っておこう!


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第6章 なぜ、高血圧・脳卒中・心筋梗塞がおこるか

26、高血圧と腎臓の重大な関係
腎臓という臓器は、全身の細胞で使い切って汚れた血液を処理して浄化するのが役目です。
90数%をきれいに濾過して、残りを尿にして出します。

綺麗になった血液は心臓に行きますが、肝臓から栄養が届けられて、血液と一緒になります。
次に肺に行って酸素を取り入れます。

ところが腎臓の毛細血管が詰まってろ過機能が低下すると、腎臓が大きなり、腎臓肥大になります。
詰まったところから血液を送り出すために、強い圧力をかけるようになって、心臓肥大や心不全になります。

腎臓がとんどん膨らんでいくと、高血圧症や腎不全という合併症を起こします。

27、どうすればいいか
血圧の高い人は肉や魚を食べる日と、全く食べない日をきっちりと作ることが大事です。

少食健康法で有名な、大阪府八尾市の甲田医院・甲田光雄先生の提案が、「月曜が肉、火曜が魚、水曜は肉・魚なし、木曜が肉、金曜が魚、土曜は肉・魚なし、日曜は夕食のみで肉・魚なし。」です。

便秘は食べ過ぎによって起きるのです。24時間断食法は宮崎の名医・故小牧祐夫先生が提唱している方法です。

人工透析をするようになると耳が悪くなり、難聴などを起こします。肝臓が悪くなると目が悪くなり、悪化すると痴呆症を起こす場合があります。



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28、「プラスミン」が血栓を溶かし、梗塞(こうそく)から守る
血管の中は常に傷ついたり、穴が空いたりして、そこに血小板が張り付いて血栓(フィプリン)を作ります。
血栓はかさぶたのようなもので、血栓溶解酵素であるプラスミンで溶かす必要があります。

プラスミンという酵素が出来なくなると、血管が詰まって脳梗塞や心筋梗塞などを起こします。
プラスミンを作る酵素はウロキナーゼで腎臓で作られています。

ウロキナーゼの原料は豆です。納豆が一番で、生のたまねぎとゴマを入れて食べるのが一番効果的です。

腎臓は沈黙の臓器と言われますますから、大切に扱ってあげてください。


第7章 体質改善反応を知っておこう

29、健康になるとき、起こる身体の反応を知っておく
・初期化反応
だるい、眠い、倦怠感といった弛緩反応と吹き出物、発疹などの排泄反応が出ます。

・良化(好転)反応
便秘、下痢、痛み、発汗などの過敏反応と発熱、吐き気、痛み、腹痛などの回復反応が起こります。

・瞑眩(めいげん)反応
病気の初期症状に戻りますが、体調が良いはずです。もし病気が悪化しているのであれば、必ず体調が悪いはずですから、体調で判断してください。



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コウケントーの光線治療で腎臓疾患に関する治験例です。

治験例
32歳の女性は、12歳のときにネフローゼ病で腎臓病を発病し、アトピー性皮膚炎もあった。

3002−5000番の治療用カーボンを使って照射。

26歳から毎日光線治療を行い、腎臓機能は正常で、アトピーも少し軽くなった。

30歳で妊娠し、無事出産できるか心配だったが、男児を授かった。


治験例
48歳の男性は、44歳の時にタンパク尿や血尿があって慢性腎炎と診断される。徐々に悪化し人工透析も近いと言われた。

3002−5000番の治療用カーボンを使って照射。

1年後にはタンパク尿と血尿は(−)となり、むくみもなく、血圧も安定し、経過観察を行っている。





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自分の腎臓病の状態とを照らし合わせて読めたので、購入してよかったです。⇒⇒⇒⇒

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2014年08月13日

もう、アレルギーに悩まない!糖尿病も怖くない!


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第4章 もう、アレルギーに悩まない

21、なぜアトピーが発症するのか
アレルギーは、酵素が不足しているか、酵素が対応できないような異物が混入してくることによって起きます。

身体に異物が入るとヒスタミンがたくさん出ます。このヒスタミンは膝の裏、肘の裏、指の関節など曲がるところ、動かないところや顔などにtまります。

たくさんたまると赤い炎症を起こし、この段階で塗薬を塗ります。

表面的には消えますが、ヒスタミンは出やすいところから出てきます。耳に出たら中耳炎、気管支に出たら喘息などとなり、これを抑えようとすると、全身の粘膜が薄くなり、アトピー性皮膚炎、喘息、花粉症となり、15〜18年で糖尿病や高血圧などになります。

22、アレルギーは糖尿病の予備軍
酵素を一番作るの臓器は膵臓(すいぞう)ですから、膵臓が弱れば糖尿病になるのは当たり前なんです。
アレルギーになったということは膵臓が弱っているということですから、糖尿病の予備軍なのです。

アレルギー性疾患の方がしっかり食べたいもの
・生野菜
・発酵食品
・食物繊維の多いもの
・水(2リットル程度)
・発酵玄米食


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第5章 糖尿病も怖くない
 
23、まず、糖尿病の原因を知ること
糖尿病患者さんの場合は、血管壁や細胞のまわりに、脂肪やコレステロールが付着してしまうのです。

コレステロールの膜が血管にできたから、血管からインシュリンが浸透していかないのです。
油の膜ができて、血液がドロッとなってて、凝集します。
油の害を取り除くことが大切なのです。

24、油がなぜ怖い
油は必ず搾(しぼ)り出す時に、加工しなければいけないのです。自然の油は、ないのです。
ゴマもトウモロコシも搾るから油になるのです。これは加工で、搾る時の圧力により熱が発生するのです。
そうすると油は変化して、酸かしてしまうのです。

酸化した油のことを、過酸化脂質とも呼び、炎症を起こす物質に変化します。

特に熱処理した植物油の摂取をたくさん続けている人は、糖尿病になりやすい。
食べてはいけないと言っているのではなく、体に分解する時間を与えてやってほしいのです。

25、ビタミンを破壊する砂糖も食べてはいけない
ビタミンB群を破壊する物質が、白砂糖なのです。白砂糖にはビタミンBがありませんので、黒砂糖に変えてください。

ビタミンBが不足して起きる病気が脚気です。

糖尿病になった人が、早く治したいのであれば、肉や魚の代わりに豆腐に切り替えると良いです。
毎日豆腐1丁で糖尿病が治ると言っても過言ではありません。


紀州高野山 大覚総本舗のごま豆腐

コウケントーの光線治療でアレルギーに関する治験例です。

治験例
26歳の男性は、病院で気管支ぜんそくと診断され治療を受けるが改善せず、アレルギー検査でスギ、ブタクサ、ハウスダストなどに強い反応が出た。

3000−5000番の治療用カーボンを使って照射。

3ケ月後にはジョギングをしても息苦しさはなく、鼻の通りも良くなった。


治験例
62歳の女性は、40歳ごろにアレルギー性鼻炎を発症し、3年間減感作療法を行うが効果なし。
2年前に骨粗しょう症と診断される。

5002−5002番の治療用カーボンを使って照射。

1ケ月で背中のコリが軽減し、よく眠れる。3ケ月後に風邪をひき、いつもであれば大発作が起きるが、出なかった。

1年半が経過したが、体調は良好で、ステロイド剤の量が半減した。


参考文献:「可視総合光線療法 治療報告と症例集」 P180

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2014年08月12日

健康になりたいあなたに知っておいて欲しいこと バランスの良い食事とはなど


YF様から送られてきた「玄米力 酵素力」

10、ストレスにやられない
1個の白血球は14個の菌を食べますが、ドーナツを食べると10個になり、アイスクリームを食べると2個に、チョコレートパフェやフルーツパフェ食べると1個に、炭酸飲料を飲むとゼロになります。

怒ったり、腹を立てたりして、ストレスをためていくのは、砂糖を食べるのと同じで、病気が治らないのです。

笑うとエンドロフィンというホルモンが出て、アポトーシスという現象が起きます。アポトーシスというのは、ガン細胞が自殺をすること(不要な細胞が自滅すること)です。
岡山県倉敷市の柴田医院では、2週間に1回笑いコンクールをやっているそうです。

ただし、やりがいのあることや、生きがいのあることを、喜んでやることが大事で、なんでも嫌々やると良くないです。


ドーナツは美味しいですがね・・・・

11、食・動・心を正常に戻したら素晴らしい体験
肺ガンと腎臓がんになった上田千秋さんは、その後脳腫瘍になり、さらに全身に転移しました。

放射線技師であった上田さんは、上田流自然療法を編み出します。
・自分は健康だというイメージトレーニング。
・食事は、身体をアルカリ性に保つ玄米菜食に切り替えた。
・全身の血液の流れを良くする運動療法、物理療法を行う。
そして「自分で治すがんの自然療法」という本まで出されています。

12、玄米菜食が血液をアルカリ性にする
上田さんの例で、一番大切なポイントは食事ですが、玄米の最大の欠点は消化吸収が悪いために、1口で150〜200回噛む必要があり、普通の人であれば、1食に2時間かかってしまいます。

玄米発酵食はこれらの欠点を改善してあるのです。

13、悪い食べ方、良い食べ方
白砂糖を、黒砂糖、きび糖、てんさい糖などに変え、動物性の油を摂りすぎないようにし、特に炎という字のつく病気には、砂糖とマーガリンは要注意です。

同じものでも、必ず無添加・無着色のものを選んでください。

14、バランスの良い食事とは
バランスの良い食事とは、自然の法則にしたがった正しい食事のことです。
・主食対副食は5対5で。
・植物性食品対動物性食品は9対1か8対2で。
・一物全体食で、一つのものはすべて食べます。大根であれば根も葉も食べます。魚の身は酸性ですが、骨はアルカリ性ですから、全部食べるとちょうどです。

「生」という字は人と土を組み合わせたものです。

東大名誉教授で、玄米食を続けて94歳まで生きられた二木謙三博士は、「命なきものは、生命の糧にならない」と語っています。

・旬も大切で季節のバランスを考えましょう。
・5色のものを摂りますが、黒、白、赤、黄、緑の5色を食べるようにしましょう。


無農薬・無化学肥料【ジュース用】 オーガニック にんじん

この記事はコウケントーの光線治療のお客さんであり仲間ともいえるYF様から送られてきた「玄米力 酵素力」から引用しています。

コウケントーの光線治療でリウマチの治験例です。

治験例
63歳の女性は、20歳ごろに関節リウマチを発症し、すぐに光線治療を始めました。

3001−4008番の治療用カーボンを使って照射。

1年後には手指の痛み・こわばりが和らぎ、5年後には日常生活には困らない程度になりましたが、8年前に膝が悪化し人工関節の手術を受ける。

治験例
59歳の女性は、10年前に関節リウマチと診断される。

3001−4008番の治療用カーボンを使って照射。

3ケ月後には関節痛が消えて、4ケ月目にはステロイド薬が中止になる。

参考文献:「可視総合光線療法 治療報告と症例集」 P78〜P79


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