でも、1度、負けを受け入れれば、仕切り直してまた、頑張ることもできる。
2025年10月27日
今日の言葉。 ■人はやれることしかできないから、むやみに先のことを考えて不安がらなくていいのよ。
2025年08月01日
■幸せな人は、いつも感謝を忘れなかった人。 ■心身不調にご注意!昼夜の寒暖差大きい「春バテ」
■幸せな人は、いつも感謝を忘れなかった人。
夏バテというのは、気温が上がって軽い食欲不振や、寝苦しい夜があって快適な睡眠が得られないなどから、病気にはならないまでも体調を崩すことがあり、よく耳にする言葉ですね。
どこかで、「秋バテ」や「梅雨バテ」という言葉を聞いて、珍しいなと思って少し調べてみました。
秋バテを簡単に言えば、夏バテを引きずったまま秋を過ごし、寒い冬へ突入するといつの間にか、“夏”バテが“慢性”疲労になる。
梅雨バテは、うっとうしい梅雨時に体調に変化を起こし、なんとなくだるい、疲れが取れない、軽い頭痛がする、頭が重い、食欲がない、気分が晴れないなどの症状が出ます。
梅雨が明けると元に戻って元気よく活動することができるかというと、そうならない場合もあるようです。
■春バテの原因と対策
さて、今回は「春バテ」です。冬から春にかけ、季節の変わり目による寒暖の差や新生活のストレスが心身に不調をもたらすものです。
症状としては、急激な寒暖差やストレスが要因となって体がだるくなったり、頭痛や食欲不振といったさまざまな不調が出る。自律神経が乱れ、活動中に働く交感神経と、休む時に作用する副交感神経のバランスが取りにくくなるという。
春バテの対策としては、十分な睡眠と栄養、冷えへの対策だそうです。
あるアンケート調査では、首都圏に住む男女の6割が3〜4月に心身の不調を経験したことがあることが分かった。寒暖差が著しい今シーズンの気温は、例年以上に体にダメージを与えやすかったとされる。
また、近年は新生活の不安や気負いの影響とみられる心身不調を訴えるケースも多い。
京都市の総合診療科ではここ5年、大学生や新社会人の受診が増加。薄着による冷えの影響で夜に寝付きにくくなるとして、「季節の変わり目は意識的に栄養と適度な運動、睡眠を取り、生活習慣を規則正しく保つことが重要」と呼び掛ける。
その上で、食欲不振や体重の減少、だるさが長く続く場合は「甲状腺機能の低下など別の病気が隠れている可能性もある」と話す。
■光線治療例 腰部脊柱管狭窄症と五十肩が軽減する
72歳の男性です。4カ月前の冷える朝、急に足がしびれて歩けなくなりました。しばらく家で静養しマッサージを受けていましたが、外出もままならない状態が続きました。病院では腰部脊柱管狭窄症と診断され、体操やマッサージの治療を受け少し歩けるようになりましたが、太腿の後ろの痛みとふくらはぎのしびれは改善しませんでした。
手術を受ける予定にしておりましたが、母が急逝したため手術を延期しました。その頃から五十肩になり、腕を挙げる時や夜寝返りを打つ時に痛みが出るようになりました。
母の件も落ち着き、腰の手術の申し込みをと、思っていたところ、友人から光線治療のことを聞き、一度試してみようと思い、早速光線研究所に行きました。初めて受けた光線治療で右肩の痛みがすごく楽になり驚きました。
貴所までは電車で1時間程なので、しばらく通院することにしました。3回の治療で、右肩は寝返りを打っても痛みが出ず良く眠れるようになり、腕を挙げる時も以前よりスムーズになりました。
足は朝起きる時に痛みとしびれが出ましたが、日中はほとんど気にならなくなりました。満員電車で通勤してみましたが問題ありませんでした。
5回目の頃から、右肩の動く範囲が拡がって来ました。足の方も徐々に痛みとしびれが楽になり、支障なく歩けるようになっていました。10回の治療で、右肩の痛みはほとんどなくなりました。現在、ふくらはぎのしびれも治まっています。
手術の申し込みを見送りましたが、結果としてよかったと思います。念のため、しばらくは光線治療を続ける予定です。本当にありがとうございました。
・光線治療
治療用カーボン:3001−4008番
治療部位・時間:両足裏、腓腹筋部、両膝、後大腿部、腹部、腰部、右肩部、頸椎下部、左右咽喉部に4台の治療器で3回に別けて30〜40分間照射。
右肩部、頸椎下部、左右咽喉部は1号集光器使用、他は集光器を使用せず。

⇒いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事またはメールでさせていただきます。
コメントを書き込んでいただきましても、表示はされませんのでご安心ください。
私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、次回もお立ち寄りください。
■光線治療器の貸出について
もし、光線治療を試してみたいと思われる方には貸出用の光線治療器を用意しております。
光線治療は急激に症状が改善することは少ないので、貸出期間は基本的に1カ月〜3カ月です。
料金は1日300円で、送料は実費となります。
また、消耗品の治療用カーボンは購入して頂く必要があり、4752円〜7560円程度が必要になります。毎日30分程度の光線治療を行って、1カ月で10,000円程度でお試しいただけますのでぜひコメント欄にその旨を書き込み頂くか、直接電話(0887−35−2803)またはFAX(0887−35−3194)、メール(hamaya_21@yahoo.co.jp)までお知らせください。
2〜3日後にはお届けできると思います。代金はお試し期間が終了後で結構です。
夏バテというのは、気温が上がって軽い食欲不振や、寝苦しい夜があって快適な睡眠が得られないなどから、病気にはならないまでも体調を崩すことがあり、よく耳にする言葉ですね。
どこかで、「秋バテ」や「梅雨バテ」という言葉を聞いて、珍しいなと思って少し調べてみました。
秋バテを簡単に言えば、夏バテを引きずったまま秋を過ごし、寒い冬へ突入するといつの間にか、“夏”バテが“慢性”疲労になる。
梅雨バテは、うっとうしい梅雨時に体調に変化を起こし、なんとなくだるい、疲れが取れない、軽い頭痛がする、頭が重い、食欲がない、気分が晴れないなどの症状が出ます。
梅雨が明けると元に戻って元気よく活動することができるかというと、そうならない場合もあるようです。
■春バテの原因と対策
さて、今回は「春バテ」です。冬から春にかけ、季節の変わり目による寒暖の差や新生活のストレスが心身に不調をもたらすものです。
症状としては、急激な寒暖差やストレスが要因となって体がだるくなったり、頭痛や食欲不振といったさまざまな不調が出る。自律神経が乱れ、活動中に働く交感神経と、休む時に作用する副交感神経のバランスが取りにくくなるという。
春バテの対策としては、十分な睡眠と栄養、冷えへの対策だそうです。
あるアンケート調査では、首都圏に住む男女の6割が3〜4月に心身の不調を経験したことがあることが分かった。寒暖差が著しい今シーズンの気温は、例年以上に体にダメージを与えやすかったとされる。
また、近年は新生活の不安や気負いの影響とみられる心身不調を訴えるケースも多い。
京都市の総合診療科ではここ5年、大学生や新社会人の受診が増加。薄着による冷えの影響で夜に寝付きにくくなるとして、「季節の変わり目は意識的に栄養と適度な運動、睡眠を取り、生活習慣を規則正しく保つことが重要」と呼び掛ける。
その上で、食欲不振や体重の減少、だるさが長く続く場合は「甲状腺機能の低下など別の病気が隠れている可能性もある」と話す。
■光線治療例 腰部脊柱管狭窄症と五十肩が軽減する
72歳の男性です。4カ月前の冷える朝、急に足がしびれて歩けなくなりました。しばらく家で静養しマッサージを受けていましたが、外出もままならない状態が続きました。病院では腰部脊柱管狭窄症と診断され、体操やマッサージの治療を受け少し歩けるようになりましたが、太腿の後ろの痛みとふくらはぎのしびれは改善しませんでした。
手術を受ける予定にしておりましたが、母が急逝したため手術を延期しました。その頃から五十肩になり、腕を挙げる時や夜寝返りを打つ時に痛みが出るようになりました。
母の件も落ち着き、腰の手術の申し込みをと、思っていたところ、友人から光線治療のことを聞き、一度試してみようと思い、早速光線研究所に行きました。初めて受けた光線治療で右肩の痛みがすごく楽になり驚きました。
貴所までは電車で1時間程なので、しばらく通院することにしました。3回の治療で、右肩は寝返りを打っても痛みが出ず良く眠れるようになり、腕を挙げる時も以前よりスムーズになりました。
足は朝起きる時に痛みとしびれが出ましたが、日中はほとんど気にならなくなりました。満員電車で通勤してみましたが問題ありませんでした。
5回目の頃から、右肩の動く範囲が拡がって来ました。足の方も徐々に痛みとしびれが楽になり、支障なく歩けるようになっていました。10回の治療で、右肩の痛みはほとんどなくなりました。現在、ふくらはぎのしびれも治まっています。
手術の申し込みを見送りましたが、結果としてよかったと思います。念のため、しばらくは光線治療を続ける予定です。本当にありがとうございました。
・光線治療
治療用カーボン:3001−4008番
治療部位・時間:両足裏、腓腹筋部、両膝、後大腿部、腹部、腰部、右肩部、頸椎下部、左右咽喉部に4台の治療器で3回に別けて30〜40分間照射。
右肩部、頸椎下部、左右咽喉部は1号集光器使用、他は集光器を使用せず。
⇒いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事またはメールでさせていただきます。
コメントを書き込んでいただきましても、表示はされませんのでご安心ください。
私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、次回もお立ち寄りください。
■光線治療器の貸出について
もし、光線治療を試してみたいと思われる方には貸出用の光線治療器を用意しております。
光線治療は急激に症状が改善することは少ないので、貸出期間は基本的に1カ月〜3カ月です。
料金は1日300円で、送料は実費となります。
また、消耗品の治療用カーボンは購入して頂く必要があり、4752円〜7560円程度が必要になります。毎日30分程度の光線治療を行って、1カ月で10,000円程度でお試しいただけますのでぜひコメント欄にその旨を書き込み頂くか、直接電話(0887−35−2803)またはFAX(0887−35−3194)、メール(hamaya_21@yahoo.co.jp)までお知らせください。
2〜3日後にはお届けできると思います。代金はお試し期間が終了後で結構です。
2025年07月17日
明日はひな祭り!エレガントで優しい素敵な女性に育ててあげてください
明日は3月3日で、桃の節句ですね。お雛様を飾ったりして、女の子の健やかな成長を祈る節句です。簡単ですが、桃の節句の由来を紹介しておきます。
■節句とは
年間で5回あり、1月7日(人日の節句)、3月3日(上巳(じょうし)の節句)、5月5日(端午の節句)、7月7日(七夕の節句)、9月9日(重陽(ちょうよう)または菊の節句)です。
奇数が重なる日は、邪気をはらうことができるとされています。
■ひな祭りの由来
三月上旬の巳(み、ヘビのこと)の日に、草や藁で作った人形(ひとがた)で自分の体を撫でて穢れを移し、それを川に流すことで厄払いや邪気祓いを行う風習が古くからありました。「流し雛」ですね。
江戸時代になると、人形作りの技術が向上したことで川に流すのではなく家で飾るように変化していきました。これが、ひな祭りの由来と言われています。
また、厄払いの意味があるので一夜飾り(3月2日から1日だけ飾ること)は避けるべきとされ、遅くとも2月の中旬くらいまでには飾らないといけないと言われているのです。
■桃の節句とは
桃の花には元々「魔除け」や「長寿」のパワーがあるとされていました。中国では上巳の節句には、桃の花を愛で、桃の花を漬けたお酒を飲み、桃の葉が入ったお風呂に入って邪気祓いを行っており、また旧暦の3月3日はちょうど桃の花が咲くころだったことから、ひな祭りに桃の花が飾られるようになったそうです。ひな祭りを別に「桃の節句」と呼ぶのも、こうした背景があるからです。
■オードリー・ヘップバーンの秘密
オードリー・ヘップバーンのエレガントさは、お母さんの躾の影響が大きかったのかもしれません。
お母さんからは次のように教えられていたようです。
「覚えておきなさい。マナーとは優しさです。いつも人に優しく接しなければなりません」
年配の女性を見かけたら、考えるまでもなく体が動いて、ドアを開けてあげられるようでなくてはならない。
母は、そういったことにはとても頑固でした。
(『エレガントな女性になる方法 オードリー・ヘップバーンの秘密』(メリッサ・ヘルスターン 著/集英社) より)
いちいち考えるまでもなく身体が勝手に反応するレベルで優しく接することができるようになりたいものです!女の子がオードリー・ヘップバーンのようになったら素晴らしいですね。
■光線治療例 アレルギー性鼻炎と肩こりが順調に改善
54歳の女性です。若いころから、肩こりと冷えが大変強く、20年ほど前からアレルギー性鼻炎になり、鼻詰りや鼻汁にも悩まされるようになった。友人に光線療法のことを聞き、当附属診療所を受診した。
治療用カーボンは3001−4008番を使用し、両足裏、両足首各10分間、両膝、腰部(以上集光器使用せず)、後頭部各5分間、左右肩のこる部位(以上1号集光器使用)各5〜10分間、鼻部(2号集光器使用)10分間照射。
早速、治療器を購入して、自宅治療を始めた。治療1カ月ほどで、肩こりがやわらぎ、むくんでいた顔もすっきりしてきた。それとともに鼻の通りもよくなり、鼻汁も減ってきた。
仕事が忙しいと光線治療回数が減るため、鼻汁が増えたが、治療を続け、冷え・肩こり・鼻炎はよくなっている。頻繁に通っていた指圧も不要となった。
圧痛計の数値から見た肩こりの状態は、初診時が3.3kg、1カ月後には5.5kg、4カ月後6.5kgへと改善した。
・コメント
頸部から肩にかけて筋肉のこりが強いと、頭部や鼻粘膜の血行が悪くなり、うっ血した状態で鼻粘膜の血管が腫れ鼻詰りを起こしやすくなる。鼻の悪い人は、頸部や肩のこりを解消させ、頭部の血行を良好にしてうっ血をとることが大切である。
(参考文献:「治療報告と症例集」 P249〜P250)
⇒いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事またはメールでさせていただきます。
コメントを書き込んでいただきましても、表示はされませんのでご安心ください。
私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、次回もお立ち寄りください。
■光線治療器の貸出について
もし、光線治療を試してみたいと思われる方には貸出用の光線治療器を用意しております。
光線治療は急激に症状が改善することは少ないので、貸出期間は基本的に1カ月〜3カ月です。
料金は1日100円で、送料は実費となります。
また、消耗品の治療用カーボンは購入して頂く必要があり、4752円〜7560円程度が必要になります。毎日30分程度の光線治療を行って、1カ月で10,000円程度でお試しいただけますのでぜひコメント欄にその旨を書き込み頂くか、直接電話(0887−35−2803)またはFAX(0887−35−3194)、メール(hamaya_21@yahoo.co.jp)までお知らせください。
2〜3日後にはお届けできると思います。代金はお試し期間が終了後で結構です。
2025年06月29日
■今日は整理整頓と私について話します
■今日は整理整頓と私について話します
昔から整理整頓と掃除が苦手でした
学校では通知表にいつでも無くしものが多く、整理整頓を頑張れと書かれていました
学生 社会人を経て今に至りますが今は自分の特性を把握はしてはいますが物の片付けは苦手です
その苦手を理解してるので最近は断捨離という考えにも行きつきました
私の特性とはいえ整理整頓や片付けの苦手さは一生付き合っていかなければならない特性ですので根気強くヘルプ出せるところは出しながらやっていこうと思っています
昔から整理整頓と掃除が苦手でした
学校では通知表にいつでも無くしものが多く、整理整頓を頑張れと書かれていました
学生 社会人を経て今に至りますが今は自分の特性を把握はしてはいますが物の片付けは苦手です
その苦手を理解してるので最近は断捨離という考えにも行きつきました
私の特性とはいえ整理整頓や片付けの苦手さは一生付き合っていかなければならない特性ですので根気強くヘルプ出せるところは出しながらやっていこうと思っています

