2025年10月05日

■めまいには軽症のものから心臓にペースメーカー埋め込みが必要なものまで


↑めまいですか?頭痛ですか?


■めまいが起こる仕組み
元気なときには当たり前過ぎて気に留めないですが、空間のなかでうまくバランスをとって、運動をしたり姿勢を保ったりするためには、自分の体の動きや位置についての正確な感覚情報が必要です。

この情報のうち、頭の傾きや回転などは耳の奥深くにある内耳の三半規管さんはんきかんや耳石器じせききという部分で感知されます。

耳の病気でめまいが起こるのは、実際にはじっとしているのに、頭が動いたり回転したりしているという誤った信号が内耳から発せられるためです。


■めまいの原因
複数の感覚情報の不一致を「めまい」と感じ、内耳の病気だけでなく、視覚、首や腰の異常もめまいの原因となります。

また、それらの情報入力を統合する脳、とくに姿勢や運動を反射的に調節している脳幹や小脳の病気、たとえば脳梗塞(のうこうそく)や脳出血、脳腫瘍(のうしゅよう)でもめまいを感じます。

めまいは、いろいろな全身の病気でも起こります。

若い人、とくに若い女性に多いのが起立性低血圧症(きりつせいていけつあつしょう)によるめまいです。

日ごろから血圧が低めで、さらに急に立ち上がったり、長い時間立ち仕事を続けたりすると脳に十分な血液が流れなくなって、ふらふらしたり、気が遠くなったりします。

逆に、急激な高血圧でもふわふわした浮動感を感じます。

そのほか、不整脈で一時的に脳への血流が低下した場合にもめまいを生じることがあります。

また、不安や心配事などがめまいの原因となることがあり、さらに「まためまいが起こるのではないか」という不安がめまいを増悪させるという悪循環になることも多くみられます。

このように、めまいには感覚器、運動器、脳、循環器などいろいろなシステムの異常が関係します。

めまいで多くの種類の検査が行われるのは、広い範囲の異常をチェックする必要があるからです。



↑めまいを軽く考えないように注意しましょうね


■回転性めまいの症状と原因
めまいには回転性と非回転性があります。

自分や周囲(天井や壁など)がグルグル回って見えるめまいを回転性めまいといいます。

多くは耳に原因があり、吐き気を伴う場合は、脳の病気ではないかと心配になります。

遊園地の遊具で回転したときに気持ち悪くなるのは、一過性の自然反射ですから、過度に心配することはありません。

耳が原因のめまいの多くは、良性発作性頭位めまい症で、サッカー女子日本代表の澤穂希選手が発症した病気としても有名です。

ただし、耳鳴りや難聴を伴う場合は、メニエール病や突発性難聴、外リンパ瘻(がいりんぱろう)などの場合があります。



■非回転性めまいの症状と原因
急に立ち上がったときに起きるめまいや、ふわふわと浮いていたり、なんとなく揺れていたりしてと感じるものが非回転性めまいです。

回転性めまいに比べて非回転性のめまいは、はるかに多くの原因でおこります。

精神的緊張、疲労蓄積、飲酒、喫煙、度の合わない眼鏡など病気ではない場合もありますし、低血圧症、高血圧症、貧血、更年期障害などの人では急に立ち上がったりすると必ずクラクラする人が少なくありません。

そのほか動脈硬化症、自律神経失調症、心身症、うつ病、てんかんなどでも、めまいが一症状としてあらわれます。


↑このような標識がどんどん増えています


■急を要するもの
疲れやすくて心臓に違和感があり、気の遠くなるようなめまいがおきたり、失神するようなら要注意です。

かなり重い不整脈かもしれません。

なかでも洞不全症候群、徐脈頻脈症候群、房室ブロックなどでこのような症状が現れます。

また、めまいの経過が長く、耳鳴り、聴力低下、難聴、顔面神経まひ、歩行障害などを伴うなら聴神経腫瘍が疑われます。

高度の房室ブロックや一部の洞不全症候群などでは心臓へのペースメーカーの埋め込みが必要になってきます。

聴神経腫瘍では腫瘍の摘出が唯一の治療法です。





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2025年08月09日

■人間関係は相手の長所と付き合うものだ。 ■甲状腺機能亢進症(バセドウ病)

■人間関係は相手の長所と付き合うものだ。■甲状腺機能亢進症(バセドウ病)
甲状腺機能亢進症の代表的な病気がバセドウ病です。この病気の患者は、男性より女性が5倍も多く、甲状腺の特異性な自己免疫疾患のひとつです。この病気では、甲状腺の細胞の表面にあるTSH受容体に対する自己抗体(TSH受容体抗体)が産生され、甲状腺を刺激して甲状腺ホルモンを作り続けることになります。
全身の代謝が亢進することで体重減少や発汗、動悸や手の震えなど様々な症状がみられます。この症状があまりなく、疲れ易い、だるい等のことから病気を発見されることがあります。
病院ではまず抗甲状腺薬治療を行うのが一般的です。
※肝臓病に起こりやすい主な合併症として、甲状腺の病気(慢性甲状腺炎、バセドウ病、粘液水腫)があります。


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2025年07月30日

■本当に賢い人は、人の話をよく聞く。 ■治りにくいと言われる喘息が30回の光線治療で元気旺盛になった

■本当に賢い人は、人の話をよく聞く。


■喘息(気管支性、・心臓性)
発作的な呼吸困難を主症とする病的症状をいう。小児喘息は幼少から発病し、心臓性は喘息の発作だけだが、気管支性のものはせきを伴う。一般にせきを伴うものが多い。
原因については、昔から種々の学説がある。今日もまだ見解が一致しない。
発作時にアドレナリンの注射は効果がある。現在の医療は一時的な手当てばかりであるが、この光線照射療法を継続すれば根治に大きく寄与する。とくに注意すべきは発作が消退してもすぐに食事をとると再発することである。
(参考文献:「可視総合光線療法 遺伝と光線」 P214〜P215)

■治療法
両足裏、両足首、両膝、左右咽喉部を照射する。軽症の場合は1回目の照射で、これまで息切れのため昇降が困難であった階段を楽々昇降できるようになる。照射2回目で気分がそう快になり、背筋の温まりを感じ、朝夕の気分がよくなる。
照射7回目のころにはせきが著しく減少し、少しくらいの坂路は平気で歩けるようになる。30〜50回の照射で相当よくなり、ほとんど喘息を忘れるようになる。しかし患者の70%はその後もときどき照射を必要とする。根治まで継続の必要がある。
(参考文献:「可視総合光線療法 遺伝と光線」 P215)

■喘息発作時の光線照射法
発作の際は前かがみに座ったまま、まず両足裏に30分間、左右咽喉部の左右に各5分間照射するとやや緩和する。次に左乳下部に照射する。好感があればそれを繰り返し発作が止むまで続ける。また左乳下部で好感がなければ、代わりに両足裏を照射する。この場合、両足裏、左乳下部いずれかで軽快が得られる。
(参考文献:「可視総合光線療法 遺伝と光線」 P2165)



■光線治療例 治験例1
7歳、女児。生後2カ月ごろ発病し、百日ぜきの診断を受け治療中、喘息と判明し、初めはせきのために呼吸がくるしいものとばかり思われたが、6カ月ころからときどき発作を起こし、発病1年後のころからは毎日朝晩せきに苦しみ、夜半ごろとくにせきとともに喘息の発作を起こすようになって、ついにアドレナリン、エフェドリンなどを用い始め、その他の治療を6年間行った。しかし、症状に変わりはなく、いずれかといえば少しずつ悪化しつつあった。

両足裏、両足首、両膝、左右咽喉部に各5分間照射する。第1回で5年来毎日夜半に起きた喘息の発作がなく、それ以後照射を続け、2カ月間に2回軽い発作があっただけで、体重が2キロ増え、照射5カ月で治癒した。
(参考文献:「可視総合光線療法 遺伝と光線」 P215〜P216)

■光線治療例 治験例2
65歳、男性。10年前に発病したが、最初は冬期の温度の下降を機会に発作があった。3年後には春秋の季節にも温度の急変ごとに発作を起こすようになり、せきを伴い、夏期も過労すると夜半に発作を起こし、5年後には四季を通じてときどき発作があり、夜間も横臥(おうが)できず、座って眠らなければならないことが多かった。

両足裏、両足首、両膝、左右咽喉部の照射をする。3回で、2年ぶりに2階に上がる。照射5回で、朝夕のせきが著減(ちょげん)したのに気付く。7回で、夜間横臥して苦痛を感じなくなる。10回で毎夜3〜5回起きていた排尿がなく、安眠する。15回で朝夕のせきがほとんどなくなり、夜半のせきあるいは息苦しさは全然感じない程度になる。30回で元気旺盛になり、体重も1.5キロ増えた。
(参考文献:「可視総合光線療法 遺伝と光線」 PP216)

いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事またはメールでさせていただきます。
コメントを書き込んでいただきましても、表示はされませんのでご安心ください。
私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、次回もお立ち寄りください。

■光線治療器の貸出について
もし、光線治療を試してみたいと思われる方には貸出用の光線治療器を用意しております。
光線治療は急激に症状が改善することは少ないので、貸出期間は基本的に1カ月〜3カ月です。
料金は1日100円で、送料は実費となります。
また、消耗品の治療用カーボンは購入して頂く必要があり、4752円〜7560円程度が必要になります。毎日30分程度の光線治療を行って、1カ月で10,000円程度でお試しいただけますのでぜひコメント欄にその旨を書き込み頂くか、直接電話(0887−35−2803)またはFAX(0887−35−3194)、メール(hamaya_21@yahoo.co.jp)までお知らせください。
2〜3日後にはお届けできると思います。代金はお試し期間が終了後で結構です。







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2025年07月09日

■人生はエスカレーターと同じ。1歩、踏み出すだけでいい。 ■痛みや精神的苦痛は本人にしか分からない耳鳴りと難聴

■人生はエスカレーターと同じ。1歩、踏み出すだけでいい。
■耳鳴り
耳鳴りは痛みの症状と同じくその苦痛は本人にしか分かりません。耳鳴りはあまり気にならない小さい音のものから、睡眠を妨げるような大きな音のものまであります。耳鳴りの持続が連続性や断続性であったり、その音の性質も様々です。耳鳴りが気になる度合いは環境、心理状態、高血圧症などの持病の有無などによって個人差があり複雑です。耳鳴りの原因はめまいと同様に異常部位の特定は困難なことが多いですが、なかでも内耳の障害によるものが多いといえます。

■耳鳴りの光線治療
めまいの治療に準じて行います。ただし、耳鳴りは普通、両耳にみられることは少ないので、耳への照射は患耳のみ行います。
なお、耳へ照射すると耳鳴りが強くなったり、不快感がある時は、耳への照射の代わりに左乳様突起部または右乳様突起部を5分照射します。耳鳴りはなかなか治りにくい症状の一つですが、治療を根気よく続けることにより、音が小さくなったり、出現時間が短くなったりして気にならなくなることが少なくなります。耳鳴りのなかで、血管内を流れる血液が雑音となって聞こえる性質のものはなかなかやっかいな耳鳴りです。



■光線治療例 耳鳴りの光線治療例
58歳の女性です。閉経の前後からのどの違和感、ジーンという耳鳴り(左耳)がみられるようになり、しばらく耳鼻科に通院したが変化はなかった。耳の聞こえも時々よくないので光線治療を希望し当診療所を受診した。

治療用カーボンは3002−5000番で、両足裏、両膝、腰部、肩甲骨間部各10分、左右咽喉部、左耳部各5分を照射した。

治療3カ月でのどの違和感、耳鳴りはよくなった。その後は疲れても耳鳴りが出ることはなく、耳の聞こえも改善している。現在は背中の凝りもあるので治療は続けている。



■難聴
難聴には中耳炎、メニエール病などの耳の病気、加齢による老化(老人性難聴)、糖尿病や高脂血症などの全身性の病気、また、ある日突然に難聴になる突発性難聴など多くの原因があります。これらの原因の他に、難聴患者での血中のビタミンD濃度が低いという、光線療法の観点から大変興味深い報告が英国や日本の耳鼻科医によって報告されています。英国の研究では、血中のビタミンD濃度を測定した難聴患者(年齢21〜53歳)10人すべてが正常値以下であり、また難聴に対してビタミンD、カルシウムの薬剤投与が可能であった4人中2人は聴力が改善したことが報告されています。
日本の研究では、難聴患者(年齢6〜78歳)28人中23人(82%)に血中ビタミンD濃度の低下がみられたことが報告されています。これらの研究から、ビタミンD不足は聴力にも影響を及ぼす可能性を示唆しています。

ビタミンD不足に伴うからだの様々な障害は、本紙でも頻回に掲載しているように、カルシウム代謝異常を介して細胞や器官の機能異常を起こし、高血圧症、糖尿病、動脈硬化などの成人病を進行させる結果となります。同様に難聴患者におけるビタミンD不足は、カルシウム代謝異常を介して聴力に関係する内耳のリン液、感覚細胞、聴神経などの各細胞や組織に影響を与えて聴力を障害すると考えられます。さらに、老人性の難聴では動脈硬化による聴覚器の循環障害の影響も加わります。
高齢者における難聴という障害は、孤立感、疎外感を強く抱くようになり、社会生活だけでなく家庭生活においても不適応を起こしやすい心理状態になり、言語によるコミュニケーション手段が失われた精神的苦痛は想像以上に大きいといえます。

■難聴の光線治療
めまいや耳鳴りと同じ様に治療します。治療用カーボンは3002−5000番の他に3002−1000番も用います。高齢者の難聴では難聴以外に成人病も伴うことが多いので、これらの治療も同時に行います。

■光線治療例 難聴の光線治療例
77歳の女性です。60歳頃より膝や腰に痛みがあり変形性関節症で、70歳の時慢性肝炎を指摘されそれぞれ治療を受けていた。最近難聴、耳鳴り、不眠症もあるため当診療所を受診し、光線治療を始めた。

治療用カーボンは3001−4008番で両足裏、両膝各10分、腹部5分、腰部、左右下腹部各10分、後頭部5分を治療し、3002−5000番で右耳部、右乳様突起部各10分を治療した。

治療によりまずよく眠れるようになり、疲労回復が早く、元気が出てきた。半年の治療で歩行が楽になって、歩行時のふらつきも少なくなり、耳の聞こえも改善してきた。また何年も下がらなかった肝臓の数値が正常値まで下がってきている。難聴は治療の度に良くなってきているので、積極的に治療を続けている。
【めまい、耳鳴り、難聴の症状は、危険な病気の前兆であることもありますので、検査は必ず受けることが必要です】

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私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、よろしかったら次回もお立ち寄りください。

■光線治療器の貸出について
もし、光線治療を試してみたいと思われる方には貸出用の光線治療器を用意しております。
光線治療は急激に症状が改善することは少ないので、貸出期間は基本的に1カ月〜3カ月です。
料金は1日300円で、送料は実費となります。
また、消耗品の治療用カーボンは購入して頂く必要があり、4752円〜7560円程度が必要になります。毎日30分程度の光線治療を行って、1カ月で10,000円程度でお試しいただけますのでぜひコメント欄にその旨を書き込み頂くか、直接電話(0887−35−2803)またはFAX(0887−35−3194)、メール(hamaya_21@yahoo.co.jp)までお知らせください。
2〜3日後にはお届けできると思います。代金はお試し期間が終了後で結構です。



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2025年07月05日

■一日一善を心がける。 ■治療1カ月後(8回目)に、背中の凝りが軽減した。同時に咳や痰も減る■光線治療例 気管支喘息【治験例3】 62歳 女性

■一日一善を心がける。治療1カ月後(8回目)に、背中の凝りが軽減した。同時に咳や痰も減る■光線治療例 気管支喘息【治験例3】 62歳 女性
62歳の女性です。40歳の頃、アレルギー性鼻炎を発症。3年間減感作療法を行ったが効果がなかった。10年前に鼻炎は自然に治ったが、その直後より気管支喘息を発症し、症状抑制のため10年来ステロイド剤を使用している。しかし、咳や痰が止まらず、常に息苦しく熟睡できなかった。また、年に1〜2回大発作を起こし、入退院を繰り返していた。ステロイド剤の副作用で、顔はムーンフェイスで肘の内側や下腿部に皮膚炎を起こしやすく、骨量検査では骨粗鬆症と診断されていた。60歳まで勤めた会社の同僚の紹介で当附属診療所を受診した。

5002−5002番の治療用カーボンを使用し、両足裏、両足首、両膝、腹部、腰部、肩甲骨間部、、後頭部、左右咽喉部各10分間照射。
肩甲骨間部、後頭部以上1号集光器使用、左右咽喉部2号集光器使用、他は集光器使用せず。

週1〜2回当所へ通院治療。背中の凝りが非常に強く、治療2週間後(3回目)までは背中を照射しても余り温かさを感じなかった。治療1カ月後(8回目)に、背中の凝りが軽減した。同時に咳や痰も減り、朝まで目覚めずに眠れる日も出てきた。それまで、息苦しさのため、毎日の服薬と週2回の点滴治療を受けていたが、光線治療開始で点滴なしでもよくなった。治療3カ月後(17回目)に風邪を引いたが、以前必ず起きた風邪後の大発作はなく、主治医も大変驚いていた。
現在、治療開始後1年6カ月、1度も入院せず、大発作も起こさず体調は大変良好である。ステロイド剤も1年前の半量で済んでいる。ステロイド剤中止を目指し治療を継続中である。
加速度脈波からみた血行状態の得点も、初診時−80→2週間後−42→1カ月後−39→3カ月後−32→6カ月後−25→1年後−31→1年6カ月後−30と改善している。(60歳代の得点平均値±標準偏差:−24±27)















もちろん光線治療で体を温めますが、光線治療を行っていない時間(作業中や散歩中など)は下記の手首・足首サポーターで温めて下さい。




不明な点などがありましたらいつでもご相談下さい。

健康状態を数値で知るための腕時計があります。ぜひ検討してみてください。

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上記のスマートウォッチをお買い上げの方には、当店の光線治療レポートを無料(約800種類あります)で差し上げます。
コメント欄に「スマートウォッチを購入しました」と記入の上、」メールアドレスと氏名や治したい病名(複数可)などを書き込んでください。後ほど連絡させて頂きます。




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