2025年05月22日

■わたしたちが持つ最も優れた能力、それは許すということ。 ■介護保険と医療提供体制を見直す法案が衆議院を通過

■わたしたちが持つ最も優れた能力、それは許すということ。
コウケントー1号器

先日は20kmほど離れたところに住んでいるTTさんがコウケントーの治療用カーボンを買いに来てくれました。

大切なUTさんからは、配達や郵送が多いと聞いていたので、来店者が想像以上に多くて喜んでいます。

しかし、まだ慣れていなので、どのようにコウケントーの治療を行って、経過はどうかなどを聞きたいと思っていますが、販売のみで終わっています。

次に来店してくれたお客さんからは、コウケントーの良い点や悪い点を詳しくお聞きして、このブログに記事として書きたいと思っています。


↑国会議事堂


ところで、介護の問題点について記事を書いていますが、国会では介護保険と医療提供体制を見直す地域医療・介護総合確保推進法案が2014年5月15日に衆議院を通過したという新聞記事を読んでびっくりしました。

新聞では集団的自衛権のことがとても大きく取り上げられていて、地域医療・介護総合確保推進法案に関しては数十分の1の記事量ですね。

内容は、認知症対策の強化や低所得者の保険料軽減となっていますが、少し違う点もあるようですね。

一定額以上の所得のある人については、自己負担を1割から2割に引き上げ、特別養護老人ホームへの入所要件を厳格化する。

介護の必要度が低いといわれる「要支援1、2」の場合は、訪問介護と通所介護の事業を市町村に移す。

1000万円以上の預貯金がある人については食費などを補助する「補足給付」の対象者からはずです。

本当に認知症対策の強化や低所得者の保険料軽減になるのでしょうか。

新聞記事では介護について書かれていて、医療についてはあまり詳しく書かれていませんので分からない点が多いですが、国は財源の問題から法案を作っているように思われます。

生活者としての立場をもっと考えた政策を作ってほしいですね。


コウケントー・健康や介護などに関するお悩みがなどがありましたら、いつでもコメント欄に記入してください。

私が直接役立たなくても、記事にして多くの人からいろいろな情報が得られる可能性もありますからね。


↑車椅子を使って介護をしています





posted by 愛妻家 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の問題点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月28日

■寒さに震えた者ほど、太陽の暖かさを感じる ■【悲惨】老老介護の疲れで無理心中 明日はわが身と思ってしまった

■寒さに震えた者ほど、太陽の暖かさを感じる

↑夫婦仲良く健康で長生きできるのは最高の喜びの一つですよね


とても辛くなるニュースが入ってきましたが、少しでも多くの人に知って欲しくて記事にさせていただきました。

2015年5月31日に、山形県三川町で夫婦ともに85歳で、60歳代の長男と3人暮らしをしていたのですが、夫婦が無理心中をした。
無理心中の理由は、奥さんが認知症になり介護の疲れや将来への不安からと言われています。


ご主人は「在宅での介護は難しいので、施設に入れて欲しい」と申し入れをしたのですが、空きがなく待機となり、三川町ではケアマネジャーの選任など介護方法の検討を進めていた。

■高齢男性が奥さんを介護すということ
男性が奥さんの介護をする時に、責任感の強さから同居する家族にさえ相談しない。
地域社会との交流が少なく、福祉や介護のサービスについて十分な知識がない。
悩みを1人で抱えたまま、追い詰められていくという。

普段から家事などをまったく行っていなかった男性が急に、炊事(買い出し、調理、後片付け)・洗濯(畳んで片付ける、季節の衣替え)・掃除(ゴミ出しも含め)を行いながら、介護をしたり、病院に行ったりするのは、知識と経験の不足から慣れるまでにそれなりの時間が必要になってきます。

この介護生活に慣れるまでに、様々な不安が頭よぎり「このような苦しい生活には、妻を看取るまで続く」と深刻に考えてしまうのですね。
介護は1日24時間、1年365日の間休みなく続きます。

夫婦が介護を受けることがないように、出来るだけ長く健康的な生活を送れるように努力することがとても大切だと、今回の事件で痛感しました。



↑ストレスを時々発散させないと病気になりますよ


■病気にならぬ光線健康法

普段は医師や患者さんの治験例やコメントを紹介していますが、今回は弁護士が光線治療に関する記事を書かれているのを見つけましたので紹介します。


・人の使命に順応
今生きている悦びに感謝し、和顔愛語し讃嘆し、人を生かす方法で社会奉仕に励むことこそ人間本来の使命であり健康法である。

宇宙が人間を創造した真意は人間社会の進化向上にある。これに奉仕するため、時々刻々新使命を果たす力は創造力、その源泉は心と健康とである。
肉体は心の影である。心は健康を支配する。随時随所に心空しく根を培い幹を養う。「今」只今亜完全に人の使命を果たす中に健康も生まれる。

人は生きようとしても生かされず、死のうとしても死なれないのが人生である。
これを思えば今生きているそのことを感謝すべきである。
すべての人は生ある以上健康でありたいと願う。健康こそが生活の基本である。人情の源泉である。
人倫の基盤というも過言ではなかろう。特に人を生かす目的を含む仕事を志望する以上は自らを生かす配慮が欠けてはその目的を達し得ない。

火事が起きたら消防に任せ、事件になったら弁護士に任せよという態度では今日の合理化文化生活に適合しない。
少なくとも、最良の人生は招来されない。そこで、病気を治すより病気にならぬよう心掛ける姿勢が必要である。

次に、万々一にも発病したら薬を呑まず、手術をせず、気持ちよく治す方法があってほしい。ここに紹介するコウケントーはその需要を満たし、これを常用すれば病気にならぬ。
発病したら治療効果百パーセント顕現し人の使命遂行に順応する。
これが効顕燈の使命である。ただし、養食と酒色がその適度を超えるときその効用はそれに比例して低減する。
養生看護第一である。



コウケントー1号器

・自然法則に順応
思うに一切の生物は太陽の光によって生存していると観ることができる。
理学博士竹内時男氏によると、太陽の光の中で一番強く出ているのが黄色の光線で、これによって地球上のあらゆる生物が生活している。

黄色の光は生物の発育を促進し好結果をもたらす、造物主は生物の肉体を黄色の光に最もよく順応するように創造した。
故に、この光を受けるとこれをよく吸収し諸々の機能を促進する。故に病気に罹らず、罹病した病気も治らざるを得ない。
逆に、この光を遮断することは、あらゆる場面ですべてのものの自然的生長を阻害する。

今日の文化生活はこの自然に背く生活の中に構築されている。
これから生ずる肉体面に対する弊害を刈除(がいじょ)し修復する必要がある。その方法は太陽の光の補給あるいはこれに代わる光の補給である。

コウケントーの照射がこの役目を果たし、自然法則に順応する。可視線と赤外線と総合して照射するとあたかも食物を摂取し空気を呼吸して得るエネルギー(熱)とほとんど同じ熱となり、これを人体内に送ると自然の太陽光線で照射すると同じ効果を果たすのである。

生物の発育を促進し自然的成長力ないし自然療養能力を喚起促進する。
また、日常小さな傷は瘢痕(はんこん)を残すことは自然治癒力(温熱エネルギー)にも限度があることを知る。
大手術の直後に光線(コウケントー)を照射すると鎮痛し瘢痕を止めず治癒する。
ヤケドの場合も同様でケロイドなしに治る。

ここに治療の解決起点を発見する。


⇒⇒⇒いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事でさせていただきます。

■泣きたいくらいの辛い経験が、泣きたいぐらいの幸せに繋がった事が何回もあった
posted by 愛妻家 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の問題点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年09月13日

■失敗を恐れず前向きに進む姿勢■介護する人が直面する問題を事前に準備しておきましょう

■失敗を恐れず前向きに進む姿勢■介護する人が直面する問題を事前に準備しておきましょう失敗や挫折は、人生において避けられないものです。しかし、それをどう乗り越えるかが私たちの成長を大きく左右します。成功者たちは、その過程で多くの失敗を経験してきましたが、彼らが共通して持っているのは、失敗を恐れず前向きに進む姿勢です。


多くの人が元気なままで天寿を迎えたいと思っているでしょうが、現実には認知症や足腰の衰えによって介護が必要になってきます。
とくに突然に介護が必要になった場合には、介護する側の人が精神的、経済的、肉体的や生活環境的に準備が整わず、慌てることが多々あります。
そこで、「転ばぬ杖の先」という気持ちで、介護によって起こるトラブルを出来るだけ回避してください。

■誰が介護をするか?
高齢者に介護が必要になったときに、配偶者が介護する「老々介護」がありますが、軽度や短期間でに介護であれば何とか切り抜けることが出来るでしょうが、重度や長期間の介護となれば無理が生じてきます。
そこで、子供が介護をすることになりますが、近隣に住んでいて毎日顔を見に行くことが出来るようであれば良いですが、県外など遠方に居て経済的や時間的問題で月1回の訪問も決して楽でない場合もあります。
このときに、誰が主介護者になるかを決めておくことです。

■経済的問題は
それなりにお金があれば介護施設に入居させるという方法もありますが、年金だけで暮らしている場合には経済的に介護施設への入居が難しい場合がありますし、経済的に余裕があっても長期間の入居待ちといった場合もあります。

健康であれば何とか年金だけで暮らすことが可能であった高齢者夫婦の生活が、医療費などで日々の生活が苦しくなる場合があります。
経済的問題はそれぞれのケースによって大きく異なってきますので、必ず兄弟で話し合って大まかなことは決めておきましょう。
実際に、親の介護が始まってから細かい点について改めて検討すれば良いでしょう。

■将来介護を受けるかもしれない人の準備は
まずは、だれに介護をして欲しいかという事を伝えておきましょう。とくに女性の介護をするときに、男性であれば入浴やトイレなどでトラブルが起こり易いです。

次に経済的な問題ですが、事前に貯蓄や年金額などを伝えておきましょう。口頭で伝えるのが恥ずかしいような場合には、それなりに文章にして、年金手帳や保険証などと一緒か近い場所に置いておきましょう。
これは絶対に親切ですからおすすめします。

■過労による自律神経失調症が改善する−患者からの治療報告5
49歳の女性です。長年、保険のセールスでがんばってきました。もともと肩こりが強かったのですが、昨年ごろから、気が付くと顎を強くかみしめるようになりました。だんだん、顎の痛みや頭痛が出てくるようになり、顔のほうまで痛むような感じになりました。
そのうち、字をうまく書けない、箸をうまく使えないと言う状態になりました。足の動きも悪くなり、歩くことも難儀するようになりました。
一人では何もできない状態なので、仕事も長期休職をせざるを得ませんでした。
病院での検査の結果、とくに異常は見られないとのことで、仕事の頑張りすぎ、過労による自律神経失調症という診断でした。
そこで、次に受診した職業病科で、対人関係や仕事の取組みに対するカウンセリングを受けました。また、整体・鍼灸・マッサージ治療など、東洋医学的な治療を半年以上試しましたが、改善の兆しは見られませんでした。
文字通り、廃人同様の日々を送っていました。ほとんど絶望的な気分でいたとき、だいぶ前に購入し、放置していた光線治療器を思い出しました。
もしかすると、自律神経失調症にも効果があるのではないかと、光線治療に一縷の望みを託しました。
早速、貴附属診療所を受診して、光線治療の指導を受けました。

手足の冷えも強かったのですが、光線療法を毎日行うと、からだの緊張が徐々にほぐれ、治療1カ月ほどで顎を強くあkみしめる感じが減ってきました。
これまで行ってきたどの治療よりも、光線治療のほうが断然効くという実感がありました。
また1台の治療器で行う自宅治療に比べて、4台の治療器で行う通院治療のほうが、桁違いに気持ちがよく、効果が出る感じがありました。そこで、毎日の自宅治療とともに、ときどき貴所に通院し治療を受けることにしました。

光線治療開始2カ月、3カ月と続けるうちに、顎や顔の痛み、頭痛も徐々に緩和してきました。光線治療はとても気持ちがよいので、そのころ自宅治療では、1日に合計3時間ほど時間たっぷりかけて照射しました。
治療4カ月後には、それまで速く歩くのが困難でしたが、小走りできるまでに改善しました。現在、光線治療を始めて半年経ちました。仕事に復帰できる状態ではありませんが、日常生活のほうは何かと大丈夫になりました。
体調はまだ完全とはいえませんが、この調子で光線治療を続ければ、必ず治るだろうと思えるようになりました。
これまで一所懸命がんばってきましたが、これからはそんなにあgんばらなくてもよいと、仕事に対する考え方も変わりました。
この際なので、もうしばらく仕事を休み、心身共にしっかり治したいと思っています。

・光線治療
治療用カーボン:3002−4008番
照射部位・時間:両足裏を20分間照射、両足首・両膝・腰部・左右耳下腺部を各10分間照射、腹部・後頭部を各5分間照射。
後頭部は1号集光器使用、左右耳下腺部は2号集光器使用、他は集光器使用せず。




人生において、絶望や困難に直面することは避けられないものです。しかし、それらの試練を乗り越えることで、新たな希望と強さを見出すことができます。
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2024年08月18日

☆介護で一番もめる「誰が面倒を見る?」と「お金は?」


↑介護って体力・時間・精神力・経済力が大変ですよね


親の介護をするようになったときに、一番問題になるのが

「誰が介護するのか?」

「お金は?」

の2つが大きな問題になってきます。

一人っ子であればもめることはありませんし、昔であれば「家を相続する長男が親の面倒を見る」と自然に決まっていました。

しかし、長男だけでなく子供全員が両親の面倒を見ることのできない場所で暮らしているケースが多くなっているのです。

では親を引き取って面倒を見ようと思っても、住宅の広さやバリヤフリーなどの問題があって引き取りたくても無理。

老人ホームに預けるには経済的な負担のために無理。

このようなケースがとても多いのではないでしょうか。

親としても、子供を頼りにして迷惑をかけたいとは思っていませんが、他に頼るところがないのです。

そこで、両親が元気なうちに「誰が中心になって介護をするかを決めておく。」ことが大切で、中心にならない人は、余計な口を出さない。

そして、介護の中心者から依頼があれば必ず協力をする。

お金の分担も同じですが、調整は決して易しくはありません。



介護用 手すり

特に認知症になった人の場合には、身近にいる人にはわがままを言ったり暴言を吐いたりしますが、時々顔を合わせるような親族に対しては普通に振る舞ったりすることがあります。

中心になって介護をしている人は毎日苦労をしているのに、たまに訪れた兄弟が親の普通の姿を見てすべてだと思い込んで、つい余計な口をはさんでしまうことが多々あります。

親の言動で判断せずに、必ず親の介護を中心になってやっている人の話を聞いてから判断を下すようにしましょう。

親は元気なうちに遺産について法的に有効な遺言状を必ず残しておきましょう。

なんだかんだ言っても親子・兄弟ですからね。

余計なトラブルが起こらないようにできるだけ早くから用意しても、早すぎることはないはずです。



介護用 風呂椅子


親のことだけでなく、自分が歳をとった時にも役に立つと思い今から勉強、知っておくべきだと思いました。⇒⇒⇒⇒


posted by 愛妻家 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の問題点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年08月14日

■介護破産の現実 親の介護と収入減で、自宅は競売に


↑車椅子を使っての介護


会社員のAさんはサラリーマンで、奥さんも働いていて600万円の年収あり、13年前に住宅ローンを使ってマイホームを手に入れました。

しかし、勤務先の業績が悪化したために正社員から契約社員に変更され、収入は激減したのですが、頑張って住宅ローンを払い続けていました。

しかし、不幸は重なるもので、母親が脳梗塞で倒れ、自宅介護が難しいために月額7万円のグループホームに入れたのです。

やがて貯金が底をつき、住宅ローンの返済が出来なくなったのです。

住宅を取得したときには、必ず給料が上がって、返済も楽になると思って、少し無理をして購入したのですが、現実は全く反対でした。

やがて、金融機関の担当者から家は競売にかけますと言われたのです。

競売で売れたとしても、まだまだ多額の負債が残っているために、借金はゼロにはならないでしょう。

13年間の返済金額の多くは支払利息で、元金は本当に少ししか減っていなかったのです。

これから、元金が少しづつ減っていくという時期だったそうです。

■あらゆる計画は健康が最低条件

住宅取得などの様々な計画を立てるときに、その大前提に健康があります。

支払いをするAさん夫婦が健康で現在の収入よりもいくらかは増えると思っていたのです。

Aさん夫婦には健康問題が起こりませんでしたが、Aさんのお母さんに健康問題が起こったのです。

このようなケースはマスコミではあまり取り上げられていませんが、住宅ローンの返済と親の介護が時期的に重なるのですから、それなりに多いと思いますね。

破産までには至らないとしても、経済的に苦しい状況に追い込まれるケースは想定しておく必要がありそうですね。

そして、高齢者は家族の介護を必要としない生活が出来るように健康管理をしましょう。



コウケントー2号器

■脳梗塞をコウケントーの光線治療で

治験例
75歳の男性は、高血圧の症状が52歳ごろから起きていました。71歳のときに脳梗塞になったのです。
医師からは手術は難しいので、薬で様子を見ましょうと言われる。

3000−5000番と3002−5000番の治療用カーボンを使って照射。

光線治療を始めて半年が経過しましたが、進行することなく日常生活が普通にできている。


68歳の男性は、これといった病気をしたことがなかったが、突然気分が悪くなって倒れ、病院で右小脳の脳梗塞と言われる。
入院して治療とリハビリを受けたが、左顔面のしびれと視覚障害が残り、歩行時にはふらつき、杖を必要とした。

3002−5000番の治療用カーボンを使って照射。

3ケ月後には、歩行時のふらつきもなくなり、杖がなくても歩けるようになった。


治験例
62歳の男性は、50歳ごろから定期健診で糖尿病が指摘され、食事には注意し、肥満にならないように心がけていた。
61歳のときに糖尿病による脳梗塞を起こし、2ケ月入院して治療とリハビリを行ったが、左半身の片麻痺が残った。

3002−4008番の治療用カーボンを使って照射。

1ケ月後には歩行が楽になり、3ケ月後には左肩痛や左腕のしびれが気にならなくなった。
6ケ月後の検診では医師から「よくここまで回復したね」とほめられた。



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posted by 愛妻家 at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の問題点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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