■わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強だ。2019年2月14日、競泳女子の池江璃花子選手(18歳)が、白血病を患っていることを公表した。
2019年4月22日、歌手の岡村孝子(57歳)が、急性白血病であることを公表した。白血病に詳しい医師は「ここ10年で治療法が劇的に進歩している」と話し、適切な治療をすれば寛解も可能であるとしている。
そして、2019年5月23日、鈴木宗男元衆院議員(71歳)が、食道がんが見つかったと告白した。
4月末の人間ドックで、1.2cmのガンが発見され、27日に手術を受ける。
鈴木氏は2003年に胃ガン、2010年に食道ガンが見つかっており、3度目の宣告となる。
■ガンになりやすい体質ガン患者については、
ガンに罹りやすい体質を改善しなければなりません。ガン体質の人は、一時的に治ったとしても、ガンにならない体質に改善しない限り、転移や再発の心配や不安から解放されることはありません。
・ガンに効く体質改善方法!食習慣を見直すこと、ストレスをためないこと、適度の運動をすること、生き方を改めることなど。
■ガン体質は低体温
人の平均体温は36.5度といわれており、この体温であれば身体は正常な新陳代謝が行われている。しかし最近では、平熱が36.5度を下回る低体温の人が急増しています。この体温調節機能がうまく働かず低体温の人は血液衰弱を招きガン体質になりやすいといえます。
・低体温の原因
肥満:脂肪は一度冷えるとなかなか温まらない性質があるため
便秘:新陳代謝が衰え低体温になり、 低体温になると腸の働きが悪くなるためさらに便秘になる
猫背:肺が圧迫され呼吸が浅くなることで酸素不足となり新陳代謝が衰える
多汗:体内に余分な水分があると体を冷やす
お風呂はシャワーの人:体が十分に温まらず低体温になりやすい
・低体温のサイン
低体温になっているか調べるには、1日の平均体温と同じなる午前10時頃に1週間程度測ってみます。もし、36.5度を下回る日が多い場合には低体温といえます。
また、体調や体の症状を見ることで低体温の可能性があるかどうかわかります。
■オプジーボの副作用
厚労省に2016年7月22日、肺がんの治療で」新薬「オプジーボ」(一般名:ニボルマブ)を使った後に、別の肺がん治療薬で治療したところ、重い副作用が8例出て、そのうちの3人が死亡したとして、注意喚起と情報提供を呼びかける文書を提出した。(朝日新聞2016年7月23日付)
主な副作用はかゆみ、発熱、疲労、倦怠感、発疹などで、発現頻度も高くなっています。
また、発生頻度は低めではあるものの、以下のような重大な副作用の報告がされています。
間質性肺疾患、重症筋無力症、心筋炎、筋炎、横紋筋融解症、大腸炎、重度の下痢、1型糖尿病、免疫性血小板減少性紫斑病、肝機能障害、肝炎、甲状腺機能障害、神経障害、腎障害、副腎障害、脳炎、重度の皮膚障害、静脈血栓塞栓症など。
■バランスの大切さ
交感神経と副交感神経のバランスが大切です。バランス感覚は、体だけの問題ではなく、ふだんの生活のなかでも重要だと思う。ガンになってしまうような人には、頑張り屋さんが多い。たとえば自分ひとりで会社を背負っているような気持に追い込まれて、責任感の塊になってしまうのである。せっかく医者から生活改善のいいアドバイスを受けても、生活パターンを変えなければ、治るものも治らない。そんな考え方そのものが病気をつくっているということを強調しておきたい。■光線治療例 急性骨髄性白血病の夫が元気になった
45歳の男性です。夫は39歳のとき、眼の結膜からの出血や歯茎からの出血が止まらなくなりました。不安に思って病院を受診したところ、即入院となり、検査の結果、急性骨髄性白血病との診断を受けました。
病院の先生から、「抗ガン剤の治療をしても、必ずしも効果が出るわけではありませんが、その場合は数カ月かかります。また、治療中に感染症などで命を落とすこともあります」との説明を受け、愕然といたしました。
抗ガン剤治療が始まり、吐き気や頭痛、発熱、下痢、全身の発疹など、薬の副作用がすさまじく、日に日に体力を落としていきました。
どうしても夫には生きていてもらいたいので、私が以前から使っていた光線療法を試したいと思いました。
しかし、入院中は使うことができないので、外泊したときに光線照射を行いました。照射の方法は、貴附属診療所にも相談して、次のように行いました。
治療用カーボンは1000−4008番を使用し、両足裏を10〜30分間、両足首、両膝、腹部、口中部を各5分間照射しました。
口中部はガラス管を装着した3号集光器を使用、他は集光器を使用せず。
抗ガン剤治療中は、外泊時しか光線照射を行えませんでしたが、光線照射を行うと、目に見えて体力が回復するのがわかりました。
光線照射も併用したお陰で、抗ガン剤治療も最後まで行うことができ、無事に退院できました。退院後は、せっせと光線療法に励みました。食欲もどんどん出てきて、仕事ができるほどに元気になってきました。しかし、抗ガン剤の液漏れで、左手の小指がしびれて動かせなくなりました。
病院の担当医からは、治らないと言われましたが、何とか治したい一心で、動かなくなった指にも光線療法を根気よく行いました。結局、1年2カ月かかりましたが、元通り小指を動かせるまでに回復しました。
現在、あれから6年経ちますが、白血病のほうも3カ月ごとの血液検査で大変良好な状態が続いています。担当医にも「大変珍しいケースだ」と驚かれています。
これもひとえに光線療法のお陰だと思っております。すっかり元気になった夫は、ときどきサッカーを楽しんでいますが、先日、左膝の十字靭帯を痛め、全治数カ月と診断されました。しかし、この怪我も光線照射をしっかり行ったところ、あっという間によくなりました。
白血病に関する光線治療のレポートを作成していますので、ご希望の方はコメント欄にメールアドレスを記入のうえ「白血病 レポート希望」とお書きください。PDFファイルをメールの添付ファイルとしてお送りさせていただきます。(もちろん0円です)
もし、治療用カーボンが必要な場合には、1万円以上のお買上げの場合には送料・振込手数料を無料とさせていただきます。ただしお買上げ金額が1万円以下の場合には、送料360円(実費)が必要となりますので、ご了承ください。⇒いつでも、どんなことでもお問い合わせください。お返事はブログ記事またはメールでさせていただきます。コメントを書き込んでいただきましても、表示はされませんのでご安心ください。
私の記事を最後までお読みくださいまして心から感謝しております。少しでもお役に立てるように頑張りますので、よろしかったら次回もお立ち寄りください。
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・冷え性とおさらばです!
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・朝起きた時飲むと便通もいいです。
・1日30粒は飲むのちょっと大変ですが、
しばらく飲んでみたいたです
・朝晩飲んでおなかの調子がいい感じでしたが、不摂生な日が続き、飲むのも忘れていたらまたお腹がはったり調子が悪くなったり…
飲み忘れてたからかもとまた朝晩飲みだしたら調子が良くなってきたので続けていきたいです。
・たくさんのパンフレット、見ていてたのしいです。参考になります^^
・お腹ポカポカ
飲み始めて、お腹の辺りが温かく感じました。
・美温活を飲み始めて1か月経ちました。
体の中からの冷えがなく、気温が高くなってきたのもありますが夜中に布団を蹴っ飛ばして朝まで平気で寝てることも。
腰の痛みが楽になり、便の色が少し明るくなりました。ありがとうございました。
・血流が良くなった
血流が良くなったことを実感してます!
身体が暖かくなった、靴下を履かなくて寒くない!自分が目指している体調の変化は一夜にして成し遂げられるものではありません。積み重ねることで大きな力となるのです。あなたの命を輝かせるために『だまされた』と思って飲んでいただけませんか?
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